旦那のわがままに困っています。

結婚して1年が過ぎ、徐々に旦那のわがままが露呈してきて困っています。
私たちは年の差が6歳あり、私の方が年上です。
つきあっている頃から、ある程度頼りにされる部分も承知して結婚しました。
旦那は男二人兄弟の長男。
旦那は非常に面倒見の良いお母さんに育てられました、悪く言えばマザコンかと。
ある日、旦那が風邪をひきました。
熱も38度近くあり、ご飯を食べてお風呂で汗を出して早く寝るよう促しました。
お風呂からあがって旦那の一言。
「すっげー汗かくけど、ベッドで寝て良いの?」
いいもなにも、うちは4Kのアパート物件。
和室はありますが、わざわざ和室に寝る必要も無いだろうと、いつも通りセミダブルのベッドで寝るよう話しました。
すると、ものの数時間で汗ぐっしょり!
ベッドには人の形に汗のシミが!!
とりあえず、身体の汗を流して着替えたら、いつも私が寝ているスペースで寝るよう伝えると、
「このシーツは?このまま寝るの?」と怒りベッドのシーツを剥がしてしまいました。
他にシーツはないし、タオルケットも汗でぐっしょりだし、本人は半袖Tシャツにハーフパンツで汗をかくだけかいて、私にしてみれば、もう少し汗でぬれない努力をしろよ!という感じ。
「じゃあさ、どこで寝ようと思ってたわけ?」と反撃すると、「俺はここで寝て良いのか聞いたよね?そこまで考えるのが看病だろ。」と一蹴。
本当にイライラしました。
どうやら実家では『病人用布団』で寝かされるんだそうです。
うちのアパートにそんなもんはねえんだよ!!
結局、旦那は布団も掛けずに寝て、翌朝も熱は下がらず。
病院へ行く行かないの押し問答の末、私が車で病院まで送っていってやれば「付いてこないでいいから、本屋でも行っていれば」とのこと。
おまえは中学生か!だったら自分で運転していけよ!!
どこまで頼って、どこまでわがままする気だよ。
腹が立ちました。
そして診察が終われば自分はもう治った勢いです。
なのに昼食にヨーグルトと夕べの残りのカボチャの煮付けを出して食欲の様子を見ようとすれば、メニューを見るなり、ため息混じりに「うどんとかそういうんじゃないの?」ですって。
お前、夕べはヨーグルトとかゼリーを食べるんだって言ってなかったか??
きっと実家にいた頃は、お母さんがそうしていたのでしょうね。
彼が母親と同様のことを求めているのは間違いとはいいませんが、同じにはいかない場合を非常識扱いすることに怒りを感じます。
何でも基準はお母さんなのでしょう。
そしてこれから起こるすべてのことが。
先が思いやられます。
本当に困ったお坊ちゃんです。

おぼっちゃん話のほかに困ったことと言えば・・・最近髪の毛が薄くなってきたというか、抜け毛が多いというか、それが気になって部分ウイッグ??部分かつら??を着けようかと考えているところです。

こちら

自然に着けることができるのだったらすぐにでも購入しようかな~なんて思っています。

40代以上の女性なら誰でも不安に思うエイジングサインともいえる「シワ」。丁寧なケアを行うには、シワに対する絶対の効き目が望めそうな美容液を導入することが肝心になるのです。
評判の美容成分プラセンタは化粧品や美容サプリなどに利用されている事実はずいぶん知られた事実で、元気な細胞を新たに作り、新陳代謝を亢進させる効果によって、美容や健康に対し抜群の効能を十分に発揮します。
美容液には、そもそも美白あるいは保湿のような肌に有効な働きをする成分が高い割合で用いられているせいで、ありふれた基礎化粧品類と照らし合わせてみると製品の売値も少々高めに設定されています。
今どきのトライアルセットは数多いブランド別やいろいろなシリーズ別など、一式の体裁で大抵の化粧品メーカーが手がけており、今後もニーズか高まる注目の製品だと言っても過言ではありません。
セラミドは皮膚の角質層内において、角質細胞の間でスポンジみたいに水と油分を閉じ込めて存在している細胞間脂質の一種です。皮膚や髪の水分保持に重要な働きをするのです。

 

最近よく聞くプラセンタいう言葉は英語でPlacentaと表記し胎盤を意味しています。基礎化粧品や健康食品・サプリメントで近頃ひんぱんにプラセンタを配合したなど見ることがありますが、このプラセンタとは胎盤そのもののことを指すのではないから不安に感じる必要はありません。
健康な美肌を守りたいなら、かなりの量のビタミンを食事などで摂取することが必要となるのですが、それに加えて皮膚組織同士をつなぐ大事な役目を持つコラーゲンを合成するためにも絶対に欠かせないのです。
全身のコラーゲンは柔軟性を有する繊維状タンパク質の一種で細胞間を結びつける役目を持ち、高い保水力を持つヒアルロン酸はコラーゲン繊維でできた網目状のネットワークの隙間を埋める形で、水分の欠乏を防ぎます。
そもそもヒアルロン酸とは人の体の中のほとんどの細胞に分布している、ヌルっとした液体を言い、生化学的にムコ多糖類の一つと言えます。
化粧水という存在にとって大切な働きは、水分を吸収させること以上に、生まれつき肌に備わっている素晴らしい力が適切に発揮されるように、肌の状態をコントロールすることです。

 

世界史上屈指の伝説的な美しい女性と後世に伝えられる女性達がプラセンタを美容や健康の維持と若さの保持を目的として愛用していたとされ、古くからプラセンタが美容に非常に効果があることがよく浸透していたことが推測できます。
セラミドの含まれたサプリメントや食材を習慣的に身体に取り込むことにより、肌の水分を保つ効果が更に改善されることにつながり、細胞の間に存在するコラーゲンを安定な状態にさせることだって可能になるのです。
現在は抽出技術が進化し、プラセンタ中の有効成分を安全上問題なく抽出することが可能になって、プラセンタの持つ様々な作用が科学的にしっかり裏付けられており、より一層深い研究もなされています。
流通しているプラセンタには由来となる動物の違いだけではなくて更に、国産品、外国産品があります。非常に厳しい衛生管理下でプラセンタを丁寧に製造していますから信頼性を望むのなら推奨したいのは国産で産地のしっかりしたものです。
美白ケアを行う場合に、保湿を心がけることが重要であるというのにはそれなりの理由が存在するのです。それは要約すると、「乾燥することでダメージを受けてしまった肌は、紫外線からの攻撃を受け入れやすい状態になっている」ということなのです。

 

 

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